2ntブログ

焼き印



家畜が、その持ち主の物であることを証明する証・・・焼き印

私の最終的な憧れは、この人のためなら一生を捧げられると誓った男性に焼き印を押されて、その男性の所有物になること。。。

何十回もセックスして、何万回もキスして・・嫌と言うほど、その殿方の子種を肛門とお口で受け止め・・・寝ても覚めてもその殿方のことばかり思ってしまうほど惚れさせられたら、この命を捧げても構わない・・・

どんなわがままも、身勝手も、暴力でさえも受け入れて尽くしたい。

死ぬほど働かされて、こき使われて、慰み者にさせられても、その殿方をお慕いするの。。。所有物になるということはそういうことだもの・・・

所有者は私の命も含めて好き勝手できる権利がるわ。。。

そこまで思える殿方の所有物になりたい・・・そういう男性が現れることを願っているの。。。

その殿方のイニシャルを形取った鉄の印・・・

それを・・・
真っ赤になるほど熱して・・・

私のおっきな真っ白なお尻に・・・

歯を食いしばり、一生消えない烙印を押されることの歓びと痛みに耐えることを思い浮かべるだけで、胸がキュンとなります。一方の臀部だけでは納得されなければ、もう一方の臀部にも・・・左右のお尻にあなたのイニシャル・・・
たとえ飽きられて捨てられても、私は、その方のイニシャルを刻まれた体で生きていくしかありません・・・



遠い異国の地に売り飛ばされた惨めなオカマ・・・裸踊りをさせられて笑いものにされているその情けないオカマのお尻には、あなたのイニシャルがしっかりと刻まれているの。。。、

お尻の検査



忘れもしない小学校高学年の頃・・・放課後、友達と遊んで日が暮れると、みんな、それぞれ夕飯の待つ家に帰っていきます。その中で私は、遊び友達のリーダー格だったF君に呼び止められ、いつもの時間がやってくる。。。それは、私とF君との秘密の遊び。遊びの締めくくりに必ず行われる儀式・・・

嫌ではなかった気がするの。。。だけど、とてもエッチで、誰にも言えない恥ずかしいことをしている自覚はありました。親にも言えない秘密の遊び。F君だってそのことは自覚していたはず。。。
公園にある山の遊具の中とか、団地の芝生の隅にあった物置小屋とか、団地の屋上へ続く最上階の踊り場とか、場所はその時その時で違っていましたが、誰も人の来ないようなところに連れ込まれて

お尻の検査・・・

私はF君の前で、ズボンもパンツも脱ぎました。それはまるで義務であるかのように・・・当然のこととして命じられました。私も私で、まるで宿題でも提出するような気持ちで、何の疑問も抱かず、F君の前でパンツを脱ぎ、お尻丸出しになりました。

壁に手を突いて・・時には四つん這いになって・・・突きだしたお尻をF 君に広げられて観察されるの。まじまじとお尻の穴を見られる恥ずかしさと切なさ・・・F君は私のお尻の穴を観察しながら、指で弄ったり、匂いを嗅いだり、当然のような顔で批評しました。

今日は、色はいいな。少し、穴が硬いぞ。体調は良さそうだ。

意味もないF君の診察。お医者さんごっこの一種なのかもしれないけど、思い返すだけで異常な行為。。。だって、、、男の子が、男の子のお尻の穴をじっくり観察する行為なんて、、、F君と遊ぶ時は、ほぼ毎回と言っていいほど、最後に必ずこのお尻の検査が待っていました。
私も、嫌ではなかった気がします。日が暮れるとソワソワするは、F君のお尻の検査の時間が近づいてきたからだったのだと思います。ゴミ捨て場とかに落ちていた週刊誌のエッチな写真のページを開いて、そこに載っているヌード写真と同じポーズをさせられたこともありました。F君にお尻を開かされて、肛門を見られている時、私は、心の中で、もっと見て欲しいと願っていたような気がします。いつも私を虐めるF君も、この時だけは別人のように優しかったの。痛くないか?とか似合わないくらい優しい言葉で心配してくれたし・・・お嫁さんごっこという遊びを発案したのもFでした。
私がお嫁さん役でF君が夫役。と言っても一緒に横になる程度の遊びでしたけど wwwでも、女扱いされることにドキドキを感じていました。F君に「お前」と呼ばれ、F君を「あなた」と呼び合うだけで、胸がキュンとなる思いでした。きっと女の子と遊ぶのが恥ずかしい年頃だったのだと思います。女の子との性的な欲望が抑えられなくて、私を女の子の代用にしていたのだと思いますが、それでも私は女の子扱いされることがうれしかったの。。。
今でもその頃のこと、とっても鮮明に覚えています。。。きっとお互いに好きだったのね w だけど好きとも言えず、それ以上のこともできず、ただ愛おしいと思う感情をお互いに押し殺していた甘酸っぱい思い出。。。今だったら、素直に「好き」と伝え、ベッドの上で股を開いていると思います w

F君が観察してくれたその穴は、その後、今にいたるまで、死ぬほど男の人たちに玩具にされることになりました・・・

男の乗り物



以前、言われたことがございます。「お前は男の乗り物だ」と・・・そう言われて私は乗り回され、私のお尻が大きいのは男の人を乗せるためだと思い知らされました。。。代わる代わる男の人に乗られる私は、幼い頃好きだったデパートの屋上にあった一回百円の遊具・・・大人のお馬さんごっこは・・・お遊びではなくて、支配する殿方と支配されるオカマの立場の表明。私は、忠誠を誓った殿方に跪き、この背中に、お尻に、お乗せいたひします。。。殿方を背中に乗せ・・お尻をベルトで激しく打たれながら、お部屋を四つん這いで這いずり回ります。。。それが、男の人の乗り物として生まれた、でか尻オカマの勤めなの・・・

脱っぷん

成美脱糞合成04

私、、、浣腸好きな男性にとても好かれます www

きっと、私、お尻が大きいので、おっきなお尻からブリブリとダイナミックにグロテスクな「物」が放り出される姿を見たいのかしら?
毎日のように私が排泄してる姿を見せろという内容のメッセージが送られてきます。
私、スカトロはちょっと無理(塗ふん・食ふん)だけど、過去には、リアルで、殿方の前で排泄させられたことってとても多いです。。。複数の殿方の前での脱っぷんショーとか、大量浣腸された後での鞭打ちされながらの排泄・・・真夜中のドライブで、ひと気のない林の中での野ぐそ・・・記憶に残る恥ずかしい場面がたくさん。。。

私、、殿方にお会いする前は、清潔に、気持ち良く穴を使っていただくために、一日半前から食事を抜き、お腹の中を綺麗にするようにしているのですけど、浣腸・排泄好きな殿方は、それを望まれません。。。過去に何度も騙されたことあるもの w

今日はアナルセックスなしで、いちゃいちゃしようね・・・

そんな言葉を真に受けて、一緒にお食事してラブラブイチャイチャ、幸せに包まれて眠りについた真夜中・・無理矢理起こされて、突然アナルセックスの強要。。。お腹を綺麗にさせて!とお願いしても聞いては貰えず・・・

俺の前でウ○コしろ!

浣腸ではなく、自然排便・・私は、全裸にさせられて洗面器にまたがり、殿方の前で・・

ああぁぁぁ〜!

ぷり・・・ぷり・・・

お尻を丸出しにするのだって恥ずかしいのに・・・ふっという○ちをするところをじっくり見られて、私の顔は真っ赤に、頭は真っ白になってしまいます。情けない放屁、部屋に充満する間抜けな香り、殿方が写メを撮るシャッター音・・・恥ずかしくて、情けなくて、切なくて、、涙が出ちゃっても殿方は大喜び。。。

私の情けない姿と便臭が殿方のドS心に火を付けるのでしょうね・・・
その後は、

お尻の皮が捲れ上がっちゃうくらい・・・お尻を掘られます・・・


写真は、ドSの殿方が私の顔写真とどなたかの排泄画像をくっつけて私の脱っぷんシーンのようにみせかけた画像です。。。なんか、、本当に自分の脱っぷん姿のように思えて恥ずかしいわぁ〜 www